« December 2005 | Main | February 2006 »

読書雑感

“書見台”
b716

■ドラマ『アンフェア』を見よう見ようと思いつつ毎度見逃すので、原作「推理小説」を読む事にした。軽い。通勤中に読めた(1.5時間くらい)。主演のイメージは篠原涼子じゃないなぁ、可愛過ぎ。むしろ濱田マリの方が。(笑)淡々とした狂気にしては淡いし、犯人の小説に対するこだわりも見え難いし、なんか消化不良。ラストの太字文章は好きだが。あと儀式。アレ書きたくて書いたんじゃないかなぁと思う。あ、思い出して今ドラマ見てるよ。(笑)

■宮部みゆきさんの「模倣犯」が、なかなか進まない。あの青い夜明けのようなラストにたどり着くには、途中が辛いのだ。面白いし、読み進むんだけど、この後の展開をハードカバーの時に読んでいるから辛い。あ〜。

■ロシア語の翻訳者の著者による「ガセネッタ&シモネッタ」読了。日本語が速読に向いている話、辞書の話など真面目な話の方が面白い。やっぱり、日本語って好きだと改めて思う。

■他いろいろ省略。

| | Comments (2)

スースーする

“虎いろいろ”
b715

お土産にもらったタイガーバーム。
虎が立体で可愛い。
実は今まで家にあった「タイガーバームだと思っていたもの」が、エッセンシャルバームと言うものだった事が判明。
これはこれで薄い缶が可愛いので良い。虎が龍に対して及び腰なのも、好き。
どっちも、スースーするのが一番良いのよね。
この匂い、なんか癖になる。

あ、ちなみに写真だとサイズが分からないんだけど、両方とも直径2.5センチくらいの手のひらサイズなのが、おステキ度更に倍ドン、はらたいらに全部!な感じ。(わけわからんて)

| | Comments (590)

冬は林檎のパイ、そして清香の鉄観音

“林檎とカスタード”
b714

1496センセイにいただいたアップルパイを、KIMIKOさんにいただいた蜜香鉄観音とともにいただく。で、今見たら、記事がみえすわんとかぶっているのを発見。かしまし繋がり。

蜜香鉄観音は、清香系のお茶で今までなら飲めなかったタイプのお茶。
でも、最近は年末の祥華の鉄観音との出会いのお陰で、毛嫌いしなくなった。ダメなのはやっぱりあるけれど、無条件に拒否するのは得策ではないと気付いただけでも己には前進。
旦那がこの系統のお茶が好きなので、一緒に美味しく飲めるのは嬉しい。
美味しいものは、ちゃんとシェアしたいのだ。嗜好は違うけど、出来るだけね。

アップルパイもちゃんと半分こしたよ。ジョリーと僕とで半分こ。(分かる人いるのか)
こっちは確認するまでもなく、2人も好きなので無問題、それはそれでまた。(笑)

| | Comments (9)

旅の土産

“出発”
b713

自分用のお土産って、どうも買った時点で満足してしまう事が多い。
あるいは、大事にとって置き過ぎたり。
酒は1人で開けても空けられないって理由もあるけどね。

昨年の9月に買ったお酒を、ようやく一昨日飲んだ。
口当たりは甘いのに、後口がクリアで切れが良い。美味かった。
日本酒は、ベッタリしないのが好き。冷やでキリキリ〜と飲むのが好き。
すぐに酔うけどね、楽しい酒は良い酒だ。

| | Comments (2)

人に煎れてもらうお茶は美味しい

“しゃおしゃんさんの黒プーアル”
b712

まぁ、タイトルなんだけど。
人に煎れてもらうお茶は、何故か不思議と美味しい。
やっぱ、愛!?

| | Comments (0)

かしまし初め

“サダハル初め”
b711

今年初めてのかしまし会。
皆で鍋をつついて、(関西で言う所の)てんぷら食べて、お酒も飲んでお茶も飲んで、マンゴーも食べて、サダハルのケーキも食べて、ゲームしまくって、もう何が何だか。めっちゃ、楽しかったのは確か。

そうそう、みえすわんの記事を見て食べたかった、抹茶のドームを食べる事が出来ました。(上の写真中央のやつ)表面は、抹茶チョコっぽくて中が小豆餡と抹茶の層になってて、カリカリした食感があって、不思議で濃厚に美味いケーキでした。

で、祥華の鉄観音やしゃおしゃんさんの黒プーアルを贅沢に飲み散らかして、流石初っ端は景気がいいぜみたいな感じです。今年も、ますます賑やかにかしましする予定。だって、女の子だもん♪(←これが、今日のキィワード)

| | Comments (3)

スタバのタンブラーでお茶

“タンブラー”
b710

職場でお茶を飲むように、スターバックス・コーヒーのタンブラーを買った。
スタバのタンブラーと言えば上海土産のコレを愛用しているのだけれど、職場に置きっ放しにしておくのが欲しかったので、今年のバレンタインバージョンのを買ってみた。
小さい方って240mlしか入らへんって、さっきまで知らんかった。

蓋したら、ちょっとやそっとじゃ溢れへんってのは大事。
やっぱり、仕事中にマグカップなんかは危険が大き過ぎる。
なおかつ、中身見えへんから中に茶葉入ってても変な顔されへんし、ペットボトルみたいに蓋なくす心配ないし。

あとは、茶漉し入れようか悩んだけど、結局面倒になって止した。
ちょっとくらい葉っぱ飲んでも、私は平気。(笑)
でも、1496センセイの記事で
>>スターバックスのタンブラーの小さいほうだと45m/mの茶漉しでイケルはず。
と教えてもらえたので、買っても良いかもと考え中。
千年古茶の青餅を崩したのばかり飲んでるから、結構細かい茶殻も出てくるので。
いや、飲んでも全然平気なんやけど。(笑)

| | Comments (7)

落語は反則

“何笑てんのん?”
b709

今朝は、iPODで釣瓶師匠の『私落語 青木先生』を聴きながら、出勤。
面白くて、つい吹き出したり笑ったりしてしまうので、大変。
めっちゃ挙動不審の女になってしまう。
最後は、マフラーで顔半分隠して、咳き込んでるふりしながら笑ってた。
落語はあかん、面白過ぎ。

| | Comments (0)

non title

b708


| | Comments (2)

徒然

“マンゴープリン味コロン”
b707

■東京も、今日は結構雪降りました。寒いのは苦手。

■香港土産に貰った中国限定コロン<広東飲茶マンゴープリン味>を食べた。典型的な『マンゴー味の量産系のお菓子』の味で面白い。ハイチュウとか思い出す。割と好き。

■先日の記事であんまり褒めなかったムーラン・ルージュのサントラCDを結局聴き込んでいる。くるったようにエンドレスで聴いている。毎朝、ユアン&ニコールの激甘・愛のメドレーとか聴いてる。音楽は、ハマると聴いて聴いて聴きまくってしまう。で、ある日憑物が落ちたように熱が冷める。その頃には曲を覚えている、そんな感じ。

■今日は、海風號の白芽奇蘭を飲んでいる。水金亀あたり、久々に飲みたくなって来た。何処かに買いにいこうかなぁ。

■年甲斐も無くVodafoneのCM「LOVE定額・愛してる」篇に見惚れる。見るくらいい、ええやん。しかし、このHPの似顔絵、あんまり似てない。一番上の絵は、河相我聞みたいだ。ジャニーズの肖像権はほんと大変そう。

写美に行かねば。豪華二本立てが終わってしまう〜。植田正治写真美術館も行ってみたいんだけど、東京からだと鳥取ってホント遠いのね。東北は近くなって、ありがたいんだけど。

| | Comments (0)

大匙1杯

“花瓶(部分)”
b706

“大匙1杯分の幸せ”みたいなの、ないかなぁ。
ちょっと加味したいんだ、そのくらい。
気持ち切り替えればいつもは手に入るんだけど、今日は疲れ過ぎ。

| | Comments (2)

安渓祥華鉄観音 冬蜜王 05秋天

“一煎目”
b705

時間のある時にゆっくりじっくり飲みたくて、とっておきにしていたお茶をいただく。
愛里さんの持って帰ってらした、『祥華のおとんの鉄観音』。
きちんと「いつ」「誰が」「何処で」「どうやって」作ったかが確実に分かっているお茶って、普通無いと思う。
そんな貴重なお茶を、陽のあたる場所で茶葉や水色も楽しみながら、好きな音楽を聴きながら午前中ずっと飲み続けた。ただ延々と同じお茶を飲んだ。何たる贅沢!

一口飲んでじわーっと待つと、口に含んだ時と違う味わいが広がって来る。
回甘ってこういう感覚なのかなぁ、とか噛み締める。
水が品茶のときと違うのだけれど、少し軽やかに感じる。
しっかり味わうには、やっぱりお水をちゃんと用意しようかと思ったりする。
杯の香りにヘラヘラにやけたり、いろいろ忙しい。

今まで好きだと言っていた焙煎の強い鉄観音も、相変わらず好き。
相変わらず、苦手な清香もある。でも別の美味しさもあると、知った。
「本物」って何だろうとか、「美味しい」ってどうだろうとか、そんな事も考える。
別に答えなんてないけどね。でも、とても楽しい。
お茶飲んでるだけなのにね〜。(笑)

| | Comments (40)

永利で火鍋で新年会♪

“デザート”
b704

今日は池袋の中華料理屋さん・永利で友人たちと新年会をしてきました。
永利に行くのは、昨年の2月以来かも。
年に1回行くお店になっているような気がします。

寒いときは、やっぱり火鍋。
板春雨や羊肉は相変わらず美味いですが、ジャガイモも美味かったっす。
ツーシンしたり、転がしたり色々と忙しかったけれど、デザートまできっちりと。
お陰でお腹パンパンですわ。今年も、美味いものいっぱい一緒に食べたいもんです。
残念賞の方、また次の機会に!

| | Comments (0)

コロコロコルネ

“コルネ”
b703

仕事帰りにビアードパパに寄り道してきた。
シュークリーム買おうと思ってたんだけど、見たことない商品に浮気。

コルネはスタンダードだけど、食べ易い小振りサイズとサクサクの皮が良いかな。
ビアードパパの軽いカスタードクリームは、割と好きだし。
コンビニで普通のお菓子買うよりも、同じくらいの値段(¥126-)でこっち買う方が満足度は高いかもしれない。

今日も、千年古茶青プーアルを飲みながら。
甘いものって、ホッとする。

| | Comments (0)

徒然

“ぬるり”
b702

ムーラン・ルージュのサントラCDを借りてきたが、DVDと違って大人しくて少しつまらない。あの毒々しい色彩の洪水みたいな雰囲気が、聞きたいのにな。

■一日中、しゃおしゃんさんの千年古茶青プーアールを飲んでいた。そういう時期なんだと思う。

■ジムでのトレーニングを結構頑張っているのだが、腹の肉もなかなか頑張っているようで落ちない。切ない。

もっと脳を鍛える大人のDSトレーニングを買ってしまった。前のより難しい気がする。漢字バカになってて、ちょっとショック。PCで文章を書いているから、漢字を自分で考えなくなったせい
だと思う。(分析しなくて良い)ちゃんと紙に字を書いてみようかとか思う。きっと、次はえいご漬け買ってそう。

■今日は土鍋で鶏団子と大根を炊いた。シンプルに昆布出汁に薄口醤油だけ。炊いたのは今日だけど、食べるのは明日。最近、こんなんばっかり(笑)

■黒猫って、なんか『ぬるり』として見えると思うのは、私だけでしょうか?

| | Comments (4)

徒然

“雪の日没”
b701

■通勤電車の中で『水兵リーベ僕の船』とか聞こえてくるので、心のうちで「七曲がりシップスクラークか」と唱え返してみる。学生の時に覚えた事は案外今でも覚えている。だが、『僕の船』の『B』が何かはもう思い出せない。

■最近、ゴシックロリータファッションで子供連れて歩いている女(推定年齢:24歳)を毎日のように見かける。黒白フリル・立て巻きロール・編み上げリボンのタイツの横に、普通の子供服の子供。視覚的に、凄まじい違和感。しかし、親子でゴスロリも怖いので、何とも評価しがたい。嗚呼。

ムーラン・ルージュをDVDで観賞。なんか、紅天狗みたいで面白かった。曲が良い、エル・タンゴ・ド・ロクサーヌのシーンが最高好き。

■フリマ茶会があるなら放出しようと思っていた茶壺の魅力を、うっかり認識してしまった。しまった、手放せなくなってしまった。。。嗚呼。

■今日のお茶は、しゃおしゃんさんの千年古茶青プーアール。青餅を崩していただく。参っている時に、自然に手が伸びるのはこのお茶。何だか染みる。前田さんに多謝。

| | Comments (0)

真面目に

“やかん”
b700

先月から、出来るだけ定期的にマメシボリを更新していますんで、お暇がありましたら見てやって下さいませ。(今日も更新しました)
写真専門Blogはスキャンや加工に気を使うので、どうも億劫になりがちなんですが、今年は出来るだけこのペースを崩さずにやっていけたらなぁと思っています。目標じゃなく、希望ですが。(苦笑)

| | Comments (0)

梅芯庵の白峯大根@麻布十番・東京

“8・3・1”
b679

去年の暮れ、青柳さんに誘っていただいて、麻布十番にある梅芯庵に甘いものを食べに行ってきた。
「目から鱗がぼろぼろ落ちた!」と、青柳さんがおっしゃるほどのお菓子。
是非食べなくては。
メニューを見るだけでも、かなり斬新なもの。わくわくする。
結局、お目当ての『白峯大根』も入ったSweets盛り合わせ「8・3・1」を注文。
これがね〜、ホントに目から鱗がボロンボロン落ちた!

『白峯大根:大根のみぞれ生クリーム仕立て【こしあん】包み』
しかし、大根の味はほとんどせず、仄かにレモンの酸味の効いた柔らかい甘みのクリーム。
でも、舌触りが大根おろし。ン〜、不思議。
そして、中の白餡のしっかりした甘みの中に、苺!のフルーツ特有の酸味。
この組み合わせの妙、これは体験したことの無い味。不思議に美味い。

“白峯大根を割ってみる”
b680

後の盛り合わせの枝豆ゼリー、トマトレモン風味蜜煮、チョコレート羊羹、マンゴーアイスもそれぞれ意外性もあり、丁寧に作られた感じで美味い。いちいち皆美味いので、詳細は割愛。とりあえず、どれを食べても、目をむいてジタバタ踊ったとだけ語っておく。

甘味を全種類制覇してみたい。
そして、会席も食べてみたい。
ん〜、欲望の矛先が増加していく。。。

| | Comments (4)

旅に出たい

“ちかれた”
b699

近場で良いから、旅に出たい。
ちょと疲れた。(年明け早々何を言うか)
温泉に行きたい、神社に行きたい。ムファ〜(鼻息)

| | Comments (0)

丸大根と塩豚のスープ

“片口に盛ってみる”
b698

昨年、高山なおみさんの本で塩豚の料理を知ってから、我が家の冬の定番料理になっている『塩豚と根菜のスープ』。
今回はそのアレンジで、シンプルに大根だけで作ってみました。
さて、どうなったかと言いますと。。。

美味しかった!Le Creusetのお鍋と時間が最大の調味料かもしれません。
控えめな塩豚の塩と、丸大根の自然の甘みが優しい味わい。
見た目はちょっと寂しいですが。(そしてフォトジェニックでも無い)
やっぱり、本家の牛蒡や蓮根の入ってるのの方が野菜沢山採れて良いかも。
でも、大根の甘みがスープに乗っかってるのも上品で良いかなぁ。

ちなみに作り方は、
昆布と生姜のスライスと塩豚の塊を、酒と水(1:10)で1時間ほど茹でます。
(豚の塩が強ければ5〜10分ほど水にさらして塩抜きしてから)
しっかりアクをすくい、茹だった頃に塩豚の塊を食べ易い大きさに切ります。
豚と同じくらいの大きさに切った大根と共に再びまだ熱い鍋へ投入。
(この時昆布と生姜を抜きます)
いったんこの状態で完全に冷ましてから、食べる前に再度炊きます。
で、いただく時に器にスリゴマとたっぷりの黒胡椒を挽いて、どうぞ!
こんな感じです。

| | Comments (2)

炊くことも味のうち

“炊き2回後”
b697

買い物に行った時に、ブリのあらに目がいってしまった。
普通の大根も買い置きがあるので、迷わず。

1時間ほど炊いては冷まし、思い出した頃にまた1時間ほど炊いては冷まし。
味がどんどん染みて行く。計4回炊いた。(っていうか、弱火で放置しただけだが)
時間も調味料みたいなものだとよく分かる。
ブリの旨味がどんどん大根に吸い込まれて行くのね。

ブリ大根ってやっぱり大根が主役だわぁ

| | Comments (2)

祥華の鉄観音

“あちらのお嬢さんに”
b696

愛里さんに品茶をさせていただいた際に気に入ったお茶を購入。
『気に入った』というよりも、『反芻したい』の方が的確な感じ。
で、反芻しながら、品茶の時を思い出して、一人で頭フル回転になって、ニヤニヤ飲んでしまう。
楽しいお茶。こんな表現初めてするけど、そう思う。

美味しければ良いじゃない。
でも、なんで美味しいか知ったら楽しいじゃない。
考えるのが楽しいって、幸せと思うのよ。
寒い夜には、そういうのよく似合うと思うし。

| | Comments (4)

新しいプリンター

長楽館
b695

年末から調子の悪かったプリンターが、やっぱりダメになった。
青ばっかり出るの。年賀状の張り子の犬も真っ青に印刷される。
4年半くらいしか使ってないのになぁ。。。
しかたないので、新しいのを購入。

今までは某C社のだったんだけど、今回は某E社のに乗り換えてみた。
試しに印刷してみたら、まぁ、発色が全然違う。
自分の出したい色(モニタで見るのと近い色)に、ちゃんとなるの。
新旧の差もあるかもしれないけど、吃驚した。

しかも、スキャン(ネガからもリバーサルからも可!)もコピーも出来るとは、恐るべし。
昨年買った某C社スキャナ含めて、我が家の某Cモノの立場は。。。

| | Comments (0)

食べるのも作るのも好き

“八坂さんにて”
b694

今日は贅沢(?)に松坂牛の切り落としで牛丼。
オレンジページのレシピなんで、エリンギが入るのです。紅生姜も忘れずに。

今、冷蔵庫には仕込み3日目の塩豚。
週末に、京都の丸大根と一緒に炊くつもり。

今年も、ぼちぼち美味いもの食べたり、作ったりしたいなぁ。
自画自賛でも、美味いもんは美味い。(と思う)
あと、お菓子も久々にちょっと作りたいし。
いつもこちらを拝見していると、そんな気持ちがムクムクとかま首もたげてくるのです。
有言実行にするべく、ここに書いてみる。
さぁ、どうなる!?
****************
余談ですが。
『おけら詣り』の画像が本文と全く関係なさそうに見えますが、『おけら火』を雑煮や大福茶の火種にすると厄よけになるとされているので、料理ネタにこじつけなのですわ。はっはっは。

| | Comments (2)

明けました

“祇園の夜”
b693

明けまして おめでとうございます
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

今日から仕事始めでした。
今年もぼちぼち頑張りますわぁ。

| | Comments (2)

« December 2005 | Main | February 2006 »