ぐるぐる緑茶考
“碧螺春の産毛の美しさ”

「龍井の豆香は、本当に美味なのか」
「中国緑茶と日本の緑茶の美味さポイントの相違と共通」
「環境と製造工程の意味合いと美味さ」
「産毛は美味さのひとつなのか」
「碧螺春って」
「劣化、雑味、香味、個性、線引きの難しさ」
「精製された上白糖の様な甘さ、様々な成分を含む三温糖の様な甘さ」
飲みながら、ぐるぐる考える。
答えは知らないけれど、妄想して業界に喧嘩売る様な事思いついて、ニヤけたりする。
味覚だけじゃなく他も刺激される楽しさも、味わえるおいしさ。
やっぱり、お茶は楽しい。
「中国茶」カテゴリの記事
- 久々文山包種(2007.02.20)
- 宣興碧螺春を飲んだ(2007.05.31)
- 味覚を訓練すると言う事(2007.11.16)
- 海風號新着(2008.11.02)
- 石瓢壷(2008.10.26)

Comments
いやあ、碧螺春きれい!
キラキラ・フワフワ感が良く出てる!
美しき1ショットですなあ・・・
まだ春緑茶飲んでないの・・・悲しい。
Posted by: 柳に風~ | 2007.05.23 at 01:42 AM
こんばんは〜。
碧螺春って、ほんと飲んでて綺麗だなぁと思います。
今度、緑茶ご一緒したいですね〜。
アテスウェイのリベンジもありますし♪
Posted by: 恵 | 2007.05.24 at 12:30 AM