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カシマシカイ・ワールドシリーズ【ロシア】 in六本木

“塩漬けニシンと玉ねぎのマリネ”
B1153
 
かしまし会ワールドシリーズ、今回はスペインへ飛ぶ予定がロシアで緊急着陸と相成りました。
六本木はミッドタウン傍のロシアンレストラン・バイカルへ行ってきました。
 
ロシア料理は初めてですが、魚系が美味い。
赤かぶ、ニシン、ポテトのミルフィーユ(これは『毛皮のコートを着たニシン』という料理名らしい)や、塩漬けニシンと玉ねぎのマリネなど、かなり魚の味が前面に出てるのに臭みが全然なくて、とても気に入った。
赤かぶ(ビーツ)って、あまり食べる事のない食材やから、あまりに眩しいピンクにビックリするけど、ボルシチも何も味は大人しくて奇をてらわずに美味しいのが良いなぁ。
  
“赤かぶ、ニシン、ポテトのミルフィーユ”
B1155
 
で、メインの水餃子がサワークリームの酸味と肉とが絶妙にマッチで美味。
トルコ料理のマントゥと似てる気がする。あっちはヨーグルトだけど、乳製品の酸味という共通点。黒海挟んでるみたいだけど、ロシアとトルコって近い?
 
“水餃子 ホワイトソース風味”
B1154
 
ロシアン・ティは、本当は口にジャムを含んで紅茶を飲むらしいが(夫談)、紅茶に溶かして飲んでしまった。まぁ、いっか。
寒い時に寒い国の料理って、ちょうど良かったのかも。
 
美味しい、楽しいひと時、今回もありがとうございました♪ 

追記:美味しい写真が沢山の1496センセみえさんにリンクしてもらったので、大急ぎで写真など追加しました。(笑)

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蜜林檎

“名月、、、だったかな?”
B1152
 
大量に貰った林檎、まだまだ消費しきれず。
頑張って食べなくては。
この林檎、ヘタの丸いところが可愛い。

ドラマCDを聞くのに忙しいです。笑い過ぎ。
莫迦過ぎる。

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徒然

“ピアス”
B1151

■北欧モダン デザイン&クラフト展に行った興奮の所為で、ポチッとエライ買い物をしてしまった。え〜っと、ボーナス出るし、、、と自分に言い訳しておく。アクセサリーよりブランドバッグより、私はこれが欲しい。だから、後悔はしないと思うの。届いたら、ここで報告します。
 
DSのグレンラガン、連休中に2周目終了。アニキ・エンドに萌える。。。てか、ニア完全無視でええんかい!(笑)もう一つ、オリジナルエンドがあるらしいが3周目やる気力はない。所詮キャラゲー。あ、今週はDVD5巻が届く。楽しみ♪
 
もやしもん6巻限定版、ぬいぐるみがあんまり可愛くない。。。また、プレミア付くのかなぁ、でも私は要らないや。欲しい人は受注生産らしいので、予約必須ですよ〜。
 
■大量に林檎を貰ったので、タルトタタンを作成。smashさんお薦めのレシピで作ってみたが、如何せんガスオーブンではないので火力が足りない。しかも、レモンがなかったので柚子で代用。妙にゆるい(水分が飛ばし切れてない)タルトタタンが完成。(笑)味はおいしかったので、また懲りずにチャレンジしたいと思う。
 
■休日って長いと思ってても、結局あっという間だよね。

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北欧モダン デザイン&クラフト展

“アント・チェア”
B1150
 
東京オペラシティで開催中の『北欧モダン デザイン&クラフト展』を観に行って来ました。
アラビアの食器に出逢ってから、遅まきながら急激に北欧のデザインに惹かれて、今回の巡回展も心待ちにしていたのでしたが、思った以上に展示数が多く満足の展覧会でした。
 
展示は4つのパートに分けられ、20世紀前半のデザインから現代のものまで様々なデザイナーの様々な作品が見られます。それこそ、絵、玩具、洋服、椅子、机、食器、硝子、照明、オーディオ、後なんだっけ、本当に色々。
そして、大体の作品が50年以上前のものであるにも関わらず、今見ても斬新だと感じるのです。それって、本当にスゴい事だと思うのですよ。
  
中でも、タピオ・ウィルッカラの「フィンガーボウル」の磨りガラスと立体の影の美しさ、
アンティ・ヌルメスニエミの「サウナ・スツール」の木の合板ならではの模様の面白さ、
ステイ・リンドベリの「スプリンガレ(馬)」の不思議なフォルムの魅力、
言わずもがなのカイ・フランクの食器たちのシンプルな力強さと繊細さ、
バング&オルフセンのレトロフューチャーな斬新さ、
などに、特に惹かれました。
 
会場では、アントチェア、セブンチェア、パントンチェアなど数種類の椅子に実際に座る事も出来るのも嬉しい所。ただ、宇都宮の会場では、もっと沢山の種類の椅子に座って本を読むことも出来たそう事なので、東京会場でも同じようにしてもらえれば、もっと良かったのになぁ。
 
大好きなフリードル・ホルツェル・ツェルバリのライス・シリーズからも大きなサイズのものが2点展示されていて、見ているとまた物欲が。。。
食器って、やっぱり使ってなんぼやもんね。(笑)

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本日も快晴也

“これは夕暮れ”
B1149

通勤時に車窓から、くっきりと美しい富士山が見えた。
富士山が見える様になると、ああ冬だなぁと思う。
5年経ってもまだ見慣れない、新鮮に嬉しい。
で、ちょっと表情が緩む。ちょっとした幸せ。

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shuffleの行方

“収納”
B1148

私の青いiPod shuffle、ジムで活躍中。
通勤は普通のiPodで完全に住み分けで、入ってる曲もアップテンポなのばっかり。
最近はランニングマシンで14km/hで走れるくらいまで体力アップしたので、早い曲を探すのが大変。
というか、リズムの問題やから、スロウテンポな曲でも上手くはまれば気持ち良く走れるし。
 
紛失防止策としては、決まったケースに必ずしまう様に習慣付け。
Audio-Technicaこれのケースがジャスト収納サイズで便利。
今のところ、これで乗り切っている。
 
ちなみに、このインナーイヤーヘッドホン、サイズが小さくてとても使い易い。
耳に丁度フィットする。ちなみに、右がMサイズで左がSサイズ。
耳の穴の大きさも左右違うって、ちょっと面白い。
 
フィットと言えば、FITのCMのおかげで、最近QUEENの「Made in Heaven」を良く聞いている。
フレディは自分が死ぬの知っててこんなん歌ってたンかなぁ、と考えると泣ける。
 
そんなこんなで、今iPodで聞いているのは『ラジオドラマ百器徒然袋』
登場人物があまりに軽過ぎて(演出の所為?)、原作と別人で最初は呆然とする。
が脚本は上手いので、慣れてくると榎木津の傍若無人な立て板に水の台詞が気持ち良い。
まだ『雨』しか聞いていないが、「山颪」の第3話の「あ!バカがいる!」と第4話の料理をこき下ろすシーンが秀逸。
ぺこぺこちゃんだ〜!って可愛過ぎる。
しかし、こうやって聞くと映画の京極堂(堤さん)と榎木津(阿部さん)は、ほんとに良いキャスティングだったと思う。「魍魎の箱」も楽しみだ。木場のキャストさえ変えてくれればな。

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Traditional Bread ポラリスのランチブッフェ@東京都 三鷹市

“欲張り”
B1147

All Aboutの記事を見て、おさっちと一緒にTraditional Bread ポラリスのランチブッフェに行って来た。
2人でベラベラ喋りながら、モリモリ食べて参りましたよ。
 
今日のスープは大根とベーコンのコンソメスープ。レモンが添えられていて、仄かな酸味が意外にスープと合って美味しい。今度真似してみよう。
パンはハード系が美味。レッドカラント、胡桃、チーズ、勿論プレーンも美味しい。置いてあるトースターで少し温めてバター塗って食べると、更に美味しい。焼き立てのピザもモッチリして、生地が美味かった。
サンドイッチやフォカッチャや他いろいろ十数種、少なくなると素早く補給されるのも嬉しい。
デニッシュ類がも少しあれば嬉しかったかな、というのは贅沢か?
 
お土産は、バタールポラリスとファルファンラポモドーリ。
やっぱり、ハード系。
今度は平日にのんびり行きたい。

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色々更新

“ほへ〜”
B1146

デザインガーデン博士猫に、ポストカードとエコバッグを追加。
明日には公開されると思われます。

マメシボリもぷーこたんです。どあっぷ♪

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味覚を訓練すると言う事

“品茶”
B1145
 
美味しいと感じる事には、訓練が必要な事があるのかなと考える。
 
例えば、珈琲を初めて飲んだ子供は『苦い』と感じる。
初回で『苦い=美味い』が成り立つ子供は少ないだろう。
大抵の場合は何度も飲むうちにそれが美味となり、その美味にも色々な種類があること(焙煎とかいれ方とか豆とか)を知っていく。それはあくまでも、勉強するものじゃなくて、体得するもの。
自分の中に比較サンプルを増やしていき、珈琲と言うデータベースを構築する。
 
鉄観音の品茶をしながら、私にとって愛子さんの鉄観音ってそうだったかもしれないなと考えた。
自分の中のデータベースの少ないお茶。姿が見えるのに、スゴく時間がかかった気がする。
美味しいとか不味いとか以前に、これは一体なんだろうと感じたもの。 
祥華の鉄観音って、何にも似ていないお茶なのかなぁと、しみじみ考える。
 
衝撃の天然野生茶は、独逸ワインというデータベースが代用出来たので、かなり理解し易かった。
お茶と言うカテゴライズから飲み物っていう枠まで、一気に飛ぶ開放感がスゴく楽しかった。
  
初心者向きとか上級者向きとかって、案外このデータベースの量で計られるものなのかもしれない。
初心者向きって、そのものを知らなくても一般的なデータベースで代用が効くもので、上級者向きってのはサンプルを地道に集めて自己のデータベースを構築した人に受けるものみたいな感じ。
 
上手くかけないけれど、備忘代わりに。

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博士猫も更新しなくては

“なになに〜?”
B1144

All Aboutの男のこだわりグッズで、デザイン・ガーデンの博士猫をご紹介いただきました。
更新がほとんど出来てないのですが、これを機に新アイテム作ります、頑張ります。
まずは、ぷーこたんの撮影から行ってこなくては〜。

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寒くなると熟香が飲みたくなる

“栗の渋皮煮”
B1143

雨の後は気温が下がって、気温が下がると途端に熟香型の鉄観音が飲みたくなります。
なので、今日は04の愛子さんの鉄観音を選択。
遠方のお友達にいただいた美味しいものと一緒に、いただきました。
 
自分は滅多にお菓子なんて作らない(作れない)ので、こういうものを作れる方は無条件で尊敬!
マロングラッセの様なコクと甘みなのに、さっぱり美味しくて、お茶ともピッタリの相性。
美味しいもの食べて太るのなら構わない〜、と思ってしまいます。(笑)
 
しかし、どうして気温が下がると熟香が飲みたくなるのでしょうかね。
私だけかもしれませんが、、、何だかホッとするのですよ。
 
お二方とも、どうも、ご馳走さまでした!

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誘惑

“構って〜”
B1142

構ってぷーこたん 別Ver.
構ってもらえなくて、ちょっと恨めし気?

次回会うときも、品茶に夢中で構ってあげられないかも。
先謝っとこう、ごめんにゃ〜。

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友 遠方より来る

“携帯画像”
B1141

遠方よりお友達がいらしたので、仕事帰りに会いに行って来ました。
な〜ンか、疲れてヘロヘロだったのに美味しい甘味を食べてお喋りしたら、一瞬で元気になりました。
すごいぞ!砂糖の力!
 
VIRONの生地は、やはりバターや粉と言った基本の材料の美味しさと、絶妙の配合と焼き具合の両方がきちんとかみ合っているスゴさなんだと思います。
このタルトタタンも、焦げが苦くならずに旨味で留まっているところや、蕩ける寸前まで炊いた林檎の甘みと酸味のバランスや、どっしりとしたパイ生地などの、それぞれの美味しさが相乗効果を作り出していて、ホントスゴいですわ。

食べて笑って、聞き間違って、いやはや、楽しかったです!

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徒然

“顔が多けりゃ、、、”
B1140

■最近、自分の中で広重ブームなので太田記念美術館へ肉筆広重展を観に行く。やっぱ、広重は初代だけで良いかなぁ、私は。初代の構成が好きなんだと思う。真っ正面からど真ん中に江ノ島描いた軸や、伊豆だったかの鳥居の向こうに富士山の軸とか好き。
 
■二晩でワンピース47冊読破。眠くて死にそう。(あほ)でも、止まらないんだなぁ、面白い〜!まさか船に泣かされるとは思いもしなかった。

この映画、絶対見たくない!!恐くて死ぬ。3Dはナイトメアだけで良いよぅ。
 
■丸の内の丸善で買い物。店内で本を探すPCが書架の位置まで教えてくれるのって、スゴいなぁ。巨大本屋さんは何時間でも遊んでいられる。楽しい、大好き。ネットで本を買うのは便利だけれど、この本屋でのワクワク感には敵わない。

Paul Smith渋谷店のウィンドウ・ディスプレイが、IREMONYA DESIGN LABOのCHILD BOXで埋め尽くされていて、見ると顔がほころぶ。京都パワーに愛。

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帰国の一報

“06秋天”
B1139

愛子さんより無事に帰国の連絡をいただく。
雨の少ない秋の天気のおかげで、この秋もスゴいお茶が出来たそうで、とても嬉しい。
が、その一方でこの秋の愛子さんの現地でのBlogを読んでいると、心が痛かった。
他所の国のことながら、きちんと考えて良いものは残して欲しいと願って止まない。
このお茶をこれからも飲める様に。

と言うわけで、《心の隊員》もしよろしければ。

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言いまつがい

“蜂蜜リップは食べるので危険”
B1138

THE BODY SHOPマンゴー・リップ・バターを使っている。
夫に説明しようとして、「マンゴーのリップ」と言うべきところを何をどう間違ったのか、「松茸のリップ」と言ってしまい、ドン引きされた。
まぁ、確かに松茸風味のリップは厭やわな。

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美味しいパン屋

“ヴィロンのパン”
B1137
 
美味しいと言われるパン屋さんには何件か行っているのだが、何度もリピートしているのは、ヴィロンリンデだけな気がする。
ポイントは、絶対他では食べられない自分好みのパンが有る、ということか。前者はハード系のパン、後者はドイツパンが食べたい時に行く。
少し値段が高くても、何故高いか食べれば分かるし納得出来るって、スゴい仕事だと思う。
 
他にも美味しいパン屋さんはあるんだけど、好みがピタと会う店ってなかなか見つけ難い。
最近、自転車行動範囲に美味しそうなパン屋さんが出来た様なので、今度行ってみようと思う。
あ、京都帰ったら、久しぶりにグランディールも行きたいなぁ。。。絶品卵サンドが食べたい。。。

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ムンク展@国立西洋美術館

“不安の様な空の色”
B1136

国立西洋美術館で開催中のムンク展に行ってきた。(KIMIちゃん、ありがとう)
ムンクの作品は、99年のムンク版画展を見て以来なので、今回はあまりの色彩の多さと明るさに驚く。やはりこの色彩感覚は、北欧的なのだろうかなぁと考える。
 
以前見た時はムンクの版画の単色で尚かつ無駄なものを削ぎ落とした表現の力に圧倒されたので、今回は同じモチーフが油絵の色の混じりあった複雑さや異様な明るさで表現されていることに若干の戸惑いを覚えた。
勿論油絵なので非常に力強いのだけれど、ファーストインプレッションというのは恐いくらいに刷り込まれているのだなぁ。
 
今回の展示は、特に装飾画家としてのムンクにスポットを当てたという企画性は面白かったが、如何せんあの画を一面に飾った部屋と言うのは、あまり住みたくないと思うのが偽らざる本音。(苦笑)
だって、「叫び」「不安」「絶望」を中心に両サイドに「死の苦しみ」「屍臭」なんて画のある部屋なんて、、、罰ゲーム(夫曰く)じゃあるまいし。
唯一、フレイア・チョコレート工場の食堂の装飾画は良かった。現物は来ていなかったのでビデオで見たのだが、木の壁に緑を主色にした画があるの光景は落ち着いた雰囲気で、室内装飾として申し分ないと思った。
 
絵単体として見るなら、「声/夏の夜」、「人間の山」、「太陽(習作)」辺りが印象的。
それから、以前の展覧会で見たリトグラフ「マドンナ」を、再び見られたことが非常に嬉しかった。あの背景の黒に潜むもの、文化の日に考えるには些か不健全なものに潜り込むのは闇く楽しい。

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ここんとこの甘味

“テ・ロワイヤル@アテスウェイ”
B1135
 
アテスウェイの秋の新作は、見た目ちょっと地味でつい定番に走ってしまう。今回お邪魔した時も、サントノーレ・オ・マロンを頼んでしまった。やっぱり、好きなのよ、栗のクリームが。写真のヤツは、9月頃に食べた紅茶のムースとゼリーが層になったヤツ。きちんと紅茶で美味しかった。
 
するがの先月の(笑)するが焼き、塩ナッツキャラメル。美味しかったんだけど、塩気も甘さも主張が強くて仲良く出来てない感じ。もう少し甘さ控えめナッツ多めだと嬉しかったかなぁ、今月のモンブランに期待。
 
みえすわんにいただいた、ねんりん屋のマウントバーム しっかり芽。バウムクーヘンと言うより、卵の黄身たっぷりの硬めのカステラって感じでビックリした。スゴく濃厚で美味しい!ただ、『バウムクーヘン』というものには庶民派のお菓子という位置に居て欲しいなとか思うわけで、なんかこの贅沢感に心の抵抗が。(笑)
 
■輸入版プリングルスの「Salt & Vinegar」と「Spicy Guacamole」が最近お気に入り。前者はかなり酸味が強いのだが、酸が脂っぽさを隠すのでさっぱり食べられる。後者はアボカドのディップ味なのだが、ほんのり辛さとライムの酸味が病み付き。ただし、どっちもかなり味が濃いめで個性的だから、好き嫌いは別れると思う。あと、お酒とあうタイプのポテトチップスとも思う。

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