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エゾアムプリン製造所のアムプリン@北海道 富良野

B1181
 
品茶会の時に、北海道から某様が持って来て下さったエゾアムプリン製造所のアムプリン。
多くは語るまい、ただ一言。
 
「今まで食べたプリンの中で一番美味い!人生最美味プリン!」
 
語らないと言って語るが、写真は1/8カット。(植木鉢みたいな素焼きの容器に入っている)
濃厚な牛乳の上部にクリームがたまるように、上にチーズみたいな濃厚な層があって美味。
硬めしっかりの焼きプリンで、中はこっくりプルプルで美味。
とりあえず、美味。で、満腹。
 
基本的に、●めらか●リンみたいな『それはカスタードクリームやろう』的なプリンはプリンと認めていない(食べるけど(笑))私にはたまらない逸品。
今度、自分で注文してみようと思う。
某様、ありがとうございました。

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品茶会のお手伝い

“へへへ”
B1180

色々な地域の、色々な思考の、色々な職業の方々と一緒にお茶を飲むことで、また色々考えました。
お茶って、本当に楽しい!
また、ぐるぐる考えてから書きに来ます〜。
 
ご一緒させていただいた皆様、ありがとうございました!
至らぬ助手で、すみませんでした!!

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moiのおやつセット@東京都 吉祥寺

“ワンプレート”
B1179
 
荻窪から移って来た、小さな北欧の匂いのするお店『moi』。
東急裏の個性的なお店での買い物途中に、ちょこっと立ち寄って小腹を満たすのに良い感じの温かい雰囲気のお店です。
 
この日は少しずつ3種のお菓子の楽しめるおやつセットとコーヒーをいただきました。
なんと、クッキーがアアルトのサヴォイ・ベース型というマニアックさ。(笑)
分かる人にしか分からないってのが良いな。
パウンド・ケーキは、金柑と胡麻という意外な組み合わせが美味。
で、シンプルなフローズン・ベリーで〆。
飲み物と一緒に頼むと、TVセットみたいな容れ物で持って来てもらえるのも、北欧食器マニアとしてはかなり幸せ度高し。
 
スカンジナビア・ホットドッグも美味そうだったので、今度はランチに行こう。
moiでランチして、Cafe RUSSIAでディナー。
なんか、カレリア地方の旅っぽいな〜。吉祥寺だけど。(笑)

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Cafe RUSSIAのランチ@東京都 吉祥寺

“ブリニのサーモン包み”
B1177
 
吉祥寺でワールドシリーズ。
先日、ロシア&グルジア料理のお店「カフェロシア」に、ちょっと遅めの昼ご飯を食べにぶらり。
17:00までランチやってるお店って、嬉しい。
 
初めてなので、軽めのランチセットを注文。
夫がAの「グリビィ」セット、私がBの「ブリニ」セット。
BLACK LAGOONでバラライカさんが言った「冷えたブリヌイ(ブリニ)が我慢ならん」発言以来、食べてみたいロシア料理の一つだったので。
 
バイカルと比べると、家庭的な感じの味わい。
ピロシキは揚げてないタイプでさっぱり、具は野菜でキャベツの甘みが美味い。
ボルシチが、ものすごいピンク,、、というよりは赤で吃驚。で、これもさっぱりしてて、スゴく身体が温まる。どのくらいピンク(赤)かと言うとこのくらい
メインのブリニも、タマネギの甘さとサワークリームの酸味と甘み、ピクルスの味わい、サーモンの塩味、それを巻くクレープが最後に口の中にホワンと甘みを残すのが良い。上手い組み合わせだなぁと思う。美味しいなぁ。冷えてても私は平気。

軽めのランチと銘打ってるだけあって、ちょっと物足りないのが残念。ランチ食べるなら、しっかりコースの方が良いと思う。100円しか変わらないし。
あと、料理はのんびり出てくるので、急いでいる時には向かない。
それから、店内が目の覚める様なピンクで最初吃驚するけれど、意外にこれが落ち着くのが不思議。(笑)で、店内に何故かロシア語のラジオ放送がかかっているのが、またいい雰囲気になるのだ。
 
次回は、夜食べてみようと思う。

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天元突破グレンラガンDVD7巻

うわぁ、今回のキャスト・オーディオコメンタリーすごい!
小野坂さん(リーロン)のエロボケと、斎賀さん(ロシウ)のツッコミが可笑し過ぎる。
中島さんも、普通に裏設定とかト書きの話してくれて、今までになく真面目な(笑)コメンタリー。
いつも通りのその場ででっち上げ設定も相変わらずで、それも楽しい。
2巻ぶりのコメンタリー、やっぱり嬉しいなぁ。
スタッフ版は明日聴こう、あっちは半分呪文だからな〜。聞いた。職人はコメンタリーとかしないで黙って仕事してる方が良いのね。てか、進行役に喋れる人間おいてやろうよ。

以下ネタバレ

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土門拳写真展 日本のこころ

“室生寺”
B1176

武蔵野市立吉祥寺美術館で開催中の『土門拳写真展 日本のこころ』を見に行って来た。
展示作品数は多くはないけれど、山形の記念館まで行くこと、および100円の入館料のみで見られる事を考えると十分過ぎる展覧会だと思う。

土門拳氏の写真はちょっと私の趣味とは違うのだけれど、やっぱり古寺巡礼シリーズは思わず立ち止まってしまうものが多い。千手観音の手は圧巻。唐招提寺に行きたくなってしまった。
しかし、仏像写真よりは建物写真に惹かれた。仏像写真は、照明が私の好みと違うのかもしれない。

あと、展示されていたチェックフィルムを見ると、やはり同じ被写体を縦構図・横構図、押したり引いたりで最低4枚(気に入ったらしい被写体は20枚近く)は撮ってらっしゃるのを見て、やはり『数撮ってなんぼ』やなぁと改めて思う次第。

前期も見に行っとけば良かったなぁと、ちょっと後悔。
いつか、土門拳記念館に行ってみようかな。

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女子カメラ

“水玉”
B1175

本日発売の「女子カメラVol.5」という雑誌の「海外女子5人+日本女子30人のフォトライフ」という企画に、マメシボリ写真館の方の画像を取り上げていただきました。
もう、煽り文句が
『ファインダーの中の私だけのかわいい(ハートマーク)』
という時点で“紛れ込んでゴメンナサイ”なんですが、まぁ、ネコ被って質問にも真面目に答えてますんで、本屋で見かけたら立ち読みでもしてみてやって下さいませ。
載ってる画像は、全てマメシボリに既出のものばかりです。
 
それと、*2「白と白の波」というタイトルは間違いで、実際のタイトルはBlog掲載時と同じ「夕焼け釦」です。
 
今回のことで、ホントに人の見てる目と自分の見てる目は違うのだなぁと痛感。
後、自分はアンダーめに撮るのが好きだなぁという事。
そして、暗闇とか夕暮れとかの光が好きなのだなぁと。
光の中にあるものではなく、闇があるからこその光、というのでしょうか。
 
それから、ここだけの話ですが、、、

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Inouekabuki號 IZO@劇団☆新感線

“犬”
B1174

何というストレートプレイ。
劇団☆新感線の舞台を見たという満足感はない。むしろ、森田剛オン・ステージ。
NEXUSは見たことないのだけれど、こんな感じなのでしょうか?
これはこれでありだと思うが、あの値段で見るのはどうよ?と思うのも正直な所。
年末時代劇スペシャルみたいなカチッとした脚本に、いのうえさんの演出が付いてどうにか面白い舞台として成り立っている感が強い。ちゃんと普通に面白かったのだけれど。
あれだけ全部台詞で説明されてしまうと、、、ねぇ。言葉で説明せずに、見せるのが舞台じゃないのかなぁ。役者さんがスゴく良いだけに、なんか釈然としない。
 
森田君、あんなに動けると思わなかった。出ずっぱり動きっ放しで、すごい!殺陣は軽いが動きは綺麗。で、捨てられた子犬っぽい所が岡田以蔵にばっちりハマっていた。
戸田恵梨香も、可愛らしいし頑張ってたし。
池鉄、腰が据わってて動きが流麗。で、あの愛嬌でしょ、もうたまらんね。惚れる。
田辺さん、白が似合い過ぎ。手堅い役者さんだわ。山内さん男前、木場さん流石の貫禄、西岡さん悪い顔が似合い過ぎ。(笑)さとみさん、相変わらず美味しいとこ持っていくなぁ、そんなとこが好きさ。粟根さん、眼鏡無しも魅力的。
 
回り舞台の使い方が吉原御免状の時より進化してて、素敵。細い路地の表現とか、格子越しに見える戦いの様子とか、回りながらの殺陣とか。
スクリーン多様の状況説明は、ん〜〜微妙。
 
まぁ、客席にV6の坂本君を見ることも出来たし(噂では東も居たらしい)、とりあえずジャニーズの面白いお芝居見に行ったということにしておく。
劇団☆新感線としては、夏が楽しみだな〜。

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徒然

Fake Magazine Covers
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■プシンがFortuneの表紙を飾る、アメリカビジネス界にプシン旋風が!(大嘘)好きサイトさんでやってらしたので、真似っこ。作成先は MagMyPic.com。自分の写真とかでやると自意識過剰っぽくて面白いと思う。(嘘)

■ヤッターマンのリメイクにちょっと失望。顔がタツノコじゃないよ〜。とりあえず、ドロンジョ様が幼くなってるのとアイちゃんがボインになってるのがヤダ。大人ボインと少女スレンダーの対比が良いのだ。あと、吃驚顔が萌えアニメっぽい◎みたいな目になるのもヤダ。

■職場に新人さん。大人しいのか、大物なのか、よく分からない。観察の日々。
 
■近所のお家の縁側に置いてある椅子の下にいつもいるデブ猫が気になる。写真撮りたいけど、人ん家だしな〜。椅子の足の間に挟まってて、妙な可愛さを感じる。

■本棚の大掃除をしていたら、東京スカパラダイスオーケストラの昔のライブビデオやTV番組「デカメロン」録画ビデオを発掘。懐かしくて思わず95年の野音鑑賞。生きてる青木さん見てたら、もう泣けて泣けて。私は彼のドラムが本当に好きだったのだ。彼の死後、私は完全にスカパラから離れてしまったもの。バンマスの、リズムの存在の大きさよ。
 
WEBアニメスタイルのグレンラガン作成秘話がいい。これ読んでDVD見ると、更に面白い。

ほぼ日朧のオーディオコメンタリー完全文章化をやってたのが、とても面白かった。私は朧はちょっと。。。だったのだけど、別の人の視線で見ると面白い。今見たら、別の感想が持てるかもしれない。糸井さんと染が古田さん褒めまくってるのが笑える。

■明日はIZO。

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ここんとこのDVD

“non title”
B1173
 
ベジャール!:追悼の意を込めて。バレエに関してはまったくの門外漢なので、何を言って良いものやら分からないのだが、彼の踊りは肉体の存在の強調を感じる。群舞はボブ・フォッシーを連想。(ベジャールの方が先か)何というか生々しい肉体。
 
木更津キャッツアイ・ワールドシリーズ:磯山PのCUTでの微妙なネタバレに激怒し今まで見ていなかったのだが(根に持つタイプ)、今まで何となく流されてきた『ぶっさんが死ぬ』と言う設定を、きちんと収めてくれて本当に物語が終わったと実感できた。相変わらず、バカで下らなくて、でもきちんと人生の線引きをしたんだなと。(涙)お父さんにだけ復活したぶっさんが見えないと言うネタで、引っ張って纏めるあのやり方はとても好き。余談だが、じゅんさん存在自体が反則笑わせ過ぎ。
 
アイ・ロボット:あれー?アシモフの「私はロボット」ってこんな話やったっけ?中学生の時に読んだから覚えてない(笑)ウィル・スミス版ダイ・ハード。考えずにぼーっと見れば良いか。
 
エイリアンvsプレデター:エイリアンは4作とも観たが(2と4が好き)、プレデターは未見。ベーロベロに酔っぱらってゲーラゲラ笑って見れば楽しいかもしれない。
 
あるいは裏切りという名の犬:邦題の格好良さに惹かれて鑑賞。典型的なフランス式フィルム・ルノワール。雰囲気はスゴくいいのだが、ストーリーの詰めがやや甘く、ラストは直ぐ読める。スゴく美味しいスープなのに胡椒が効いてなくて味がぼやけて締まらない、そんな歯痒さを感じる。
 
しゃべれども しゃべれども:落語ものは傑作「タイガー&ドラゴン」と比べてしまうから点が辛くなるのだが、それを差し引いても。。。私は受け付けなかった。テンポが悪く、エピソードに繋がりが見えなくて。でも、八千草薫さんはとても良かったのよ。
 
トリック劇場版2:過去の焼き直しに見えて、正直微妙。言っても詮無いことだが、やはり矢部の隣には石原が居て欲しいなぁと、彼の引退後のトリックを見るたびに思う。

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山梨へ

“携帯画像”
B1172
 
久々ドライブ。
北口本宮冨士浅間神社に初詣に行って、温泉へ寄り道。
 
朝一は曇り空だったのに、帰り際には徐々に雲が晴れて富士山が見えたのは嬉しかった。
関東に来てもうすぐ6年だけれど、未だに富士山が普通に見られることに慣れない。
見る度に綺麗やなぁと思う。好き。

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趣味徒然

“次点”
B1171
 
グールドBox80枚組、やっぱりスゴく良い。今まで、バッハ、ベートーベン、ブラームスしか聴いてなかったけど、ワーグナースゴい!ピアノ1つで、ここまで弾くか!と感動する。最初は年代順に聴こうと思っていたけど、やっぱり好きに聴く事にした。次は、ビゼー。
 
■待ちに待ったEXITの11巻が2月に発売するらしい。1年半ぶり?エラいこと嬉しい。先日Kさんと噂したおかげか。凡ちゃんの行く末がとても気になる。◯袋とは違う道を歩んで欲しいのだが。
 
スウィーニー・トッドのプレミアム試写会のため、夫の次に愛しているデップ様来日。パイレーツが当たるまでは、来日なんて考えられない事だった。シザーハンズから18年来のファンとしては、ここ数年の異常な人気ぶりはちょっと受け入れ難い。。。嬉しいんだけど複雑というか。
 
■スウィーニー・トッドと言えば、大好きなアラン・リックマン(ハリー・ポッターのスネイプ先生、でも好きになったのはダイハード1のテロリスト役)も出演しているので嬉しい。例え、どんな役でもね〜。
 
■ジョニーと言えば、よしながふみの「きのう何食べた?」で『ジョニー・デップも豊川悦司も阿部寛もみんな四十代なのに!!』(コミックス1巻P83)って台詞が、見事にツボ。だって、全員好きだもの。きのう何食べた?公式Blogも出来てるが、よしながさんのメニューじゃないのでつまんない。しかし、あの美味しそうなご飯ネーム、よくよく考えたら夕食の準備してる主婦の脳内丸写しじゃあないか。そういや、毎日あんな事考えてる。(苦笑)しかし、美味しそうなメニューばかりだわ〜。
 
■賢太郎さんのLiveポツネンが、今年も!チケット無理だろうなぁ、、、頑張ってみるかなぁ。

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グールドBox購入

“肖像権どうなんだろ、すんません”
B1170
 
去年から、ず〜っと悩んでいたグレン・グールドのオリジナル紙ジャケット・コンプリートボックス80枚組を遂に購入してしまった。Amazonが輸入版2枚で10%オフ(ボックスだから、正確には80+1枚)なんかやっているから、つい“ポチッとな”とやってしまったのですよ、嗚呼。
 
手元にあるものと被ってしまうのもあるけれど、こういう機会でもないと全作品揃えるのは難しいから、この際目を瞑る。ミニチュア好きとしては、やっぱりこの紙ジャケットのミニチュア感にうっとりする。生誕75年&没後25年記念って、ちょっと中途半端な気もするが、グールドらしいと言えばそうかもしれない。
そして、ジャケットを見てしみじみ思う事。私、多分この手の顔が好きなんだなぁ。。。。
 
何から聴こう。ベートーベンの3大ソナタか?
とりあえず、iPodに全部入るか、そこがまず問題か。
何にしても、聴く前からワクワクしている。
 
備忘:
「Beethoven Variations」のノイズはまだ確認していないのだが、2月末日期限だから早めに交換してもらわないと。
忘れないようにここに書いておこう。

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駆け引きのような ゲームのような 

“一番良い写真はDrinkin'Cha +に”
B1169
 
Bar歯車に行くのは楽しい。
単に美味しいお酒が飲めるから、ではない。
濱本氏とのゲームの様なオーダーのやり取りが、たまらなく楽しいのだ。
 
歯車では、ジン好きな私は必ずジン・ベースのカクテルをお願いする。
それはつまり、私は常にテーブルの上に『ジン』と言うカードを置いているということで。
そのカードをベースに、様々なハンドが組み上げられていくのを見るのが、楽しくてたまらない。
 
例えば、濱本氏に紹介してもらった京都のBarでいただいたカクテルの話をすれば、そのカクテルの変化球が返ってくる。
ウィルキンソンを飲みたいなと思っても、ジンバックなんか注文しない。「ウィルキンソンを使って」とお願いすれば、飲んでいるうちに味の変化する楽しいカクテルが差し出される。
連れとの兼ね合いとか、こちらの状態とか、様々な因子が絡まって、その時しか飲めないものをいただく。Barの楽しみって、こういう所にあると思う。
そのうち、正統派に「マティーニを」とか言い出そうと思っている。
こちらの楽しみは、もうちょっと先にとっておこう。
 
とりあえず、『ジン』のカードは常にテーブルの上に。
楽しみは、まだまだ続く。

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だらだら

“内容を端的に表す”
B1168
 
昨日は、数年ぶりにだらだら茶会に参加。
お久しぶりの方や初めましての方と、飲んで食べてお喋りしてだらだら。
お茶とお酒とお菓子とお漬け物を持っていったのだが、お漬け物人気で嬉しい。
エリンギの山椒煮は村上重さん、牛蒡は新町三宅さんです。ご参考までに。
 
妙なオタク話とか、お弁当話とか、暮れの有明の風景とか、色々興味深い(笑)お話を聞かせていただき、いつもと違う雰囲気のお茶会はだらだらと暮れていきました。
久しぶりにBar歯車にもお邪魔出来て嬉しい、お年始。
参加の皆様、ありがとうございました。

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謹賀新年

謹賀新年
旧年中は、拙Blogに遊びに来ていただき、ありがとうございました。
本年もお暇がありましたら、どうぞよろしゅう。

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