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Nostalgie マグナムの写真家たちが見つめたパリ

B1304

今週の日曜日まで、銀座シャネルのネクサス・ホールにて開催の、マグナム・フォトの写真展に行って来た。
報道写真とは違うパリの風景は、過去も今も変わらぬものを感じさせてくれる。

やはり最初に目が行くのは、エリオット・アーウィット。
説明見なくても、彼の写真は分かる。ユーモアとウィットと愛情って感じ。
あと、アンリ・カルティエ・ブレッソンも。
キャパの写真は戦場もの以外のものを生で見るのは初めてだったが、意外に優しくて普通で驚く。
 
今回も小冊子の無料配布が有り、やはりシャネルはスゴいなぁと。

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